日々の医学の進歩に感謝

全身脱毛府中先日、5歳の娘が溶連菌(ようれんきん)感染症というのにかかり、病院から抗生物質をもらってきました。この感染症は一昔前だと猩紅熱(しょうこうねつ)と呼ばれていたみたいです。1998年の法改正までは法定伝染病に指定されていたそうで、色々恐れられてきた病気だそうです。昔は子供がこの病気にかかると、場合によっては合併症などにより生死をさまよったりすることもわけで、親はたいそう心配していたのだろうなぁと思います。そう考えると、日々の医学の進歩によって今の世の中は抗生物質で直せたり、ペニシリンなどでも治せるようなので、大変幸せなことだなぁと感じます。